グランズレメディ(Gran’s Remedy)フローラル
足の臭い
足の臭い対策は、いろいろな方法がありますが、結論から言うとこれです。
これを靴の中に振りかけて、8時間ほど遊んだ後に、食事会の席で、
靴の臭いがクサいか、クサくないかの賭けをしたそうで、
嫌われるの覚悟で女子にも嗅いでもらったそうです。
そして、女子にもなんかいい匂いと言わせた商品なんですよ。
メカニズムは、臭いの原因である雑菌を殺菌する成分が入っているんです。
次の項では、なぜこれなのかお話していきます。
足の臭い対策
足の臭い対策で、考えられる対策をあげてみます。
- 消臭作用のある靴下
- 消臭作用のある靴の中敷き
- 足の古い角質を除去する液
足の臭いの原因は、足の古い角質にいる雑菌が発生させるニオイなんです。
雑菌さえいなくなれば、臭いも消えるはず。
時々ネットで見かけますが、足を特殊な美容液に漬けておくと、徐々に足の古い角質がはがれていき、きれいな足になるって言われる商品。
これは、自分の足からは、くさいニオイがしなくなりますが、ニオイのうつった靴下や靴のニオイまではとってくれません。
次に、消臭作用のある靴下ですが、新品の靴とセットで使うなら、しばらくの間、効果は持続します。
ただし、臭いのうつった靴の臭いまでは消してくれません。
最後に、消臭効果のある靴の中敷き。これも靴下と同様で、新しい靴をおろすときに一緒に使えば、効果は持続するそうです。
だたし、ニオイのうつった靴は、くさいままでニオイは消してくれないです。
では、最初に紹介したグランズレメディは、どう違うのかという点について紹介していきます。
なぜ、グランズレメディなのか?
グランズレメディの使い方は、とても簡単で、天然成分のみょうばん、タルク、酸化亜鉛などを配合した粉を靴の中に振りまくだけ。
臭いの原因である雑菌を殺菌してくれます。
ポイントは、靴の中に振りまくという行為。
靴の中に振りまいたまま、何日間か、普通に生活します。
すると、靴の中にいた雑菌は殺菌され、さらに靴の中敷きも殺菌。
振りまかれた靴を履くという事は、靴下にも粉がかかるという事で、靴下も殺菌します。
そして、靴下には、小さな穴が開いていますので、その隙間から足にも、グランズレメディがふりかかった状態になります。
そうすることで、素足、靴下、靴、靴の中敷きまで一緒に殺菌されるという仕組みです。
今までに、いろいろな、臭い対策品を試した方いわく、臭いの付いた靴や靴の中敷きの臭いまで消してくれたのは、これだけだったそうです。
1回買うとかなりのコストパフォーマンスなので、ほかの対策品を試す前に、まずは、これ試してみてください。
下駄箱から嫌なにおいが無くなりますよ(^^♪